オリジンの評判やお客様の声をお届けします。
オリジンの事を理解していただき、その良さをもっとたくさんの人に知ってもらいたいです。
オリジンの原材料は、もちろん人間用食材です。
0
    こんにちわ、Top of ORIJEN の植杉です。

    飼い主様がフードを探している時に、よく使われるキーワードがあります。

    それが・・・
    「人間用食材」

    大切な愛犬が食べるもの。
    もちろん素材にもこだわりたいところ。

    オリジンに使われている食材は、全てカナダ政府より人間用食材として認定を受けたものだけを使用しています。

    カナダ政府より人間用食材として認定

    どこで誰が生産し、飼育し、漁獲しているのか。
    こんな事まで分かります。
    トレーサビリティもしっかりできています。

    オリジンはTop of ORIJENでお買い求めいただけます。
    http://orijen.jp/
    Posted by : | オリジンの原材料 | 14:42 | comments(0) | -
    オリジンパピーに含まれるのアレルギー物質の表
    0
      おはようございます。
      トップオブオリジンの植杉です。

      今日はオリジンパピーに含まれるアレルギー物質表を持ってきました。
      見てください。

      これなら、文字ばっかりの原材料の表示を睨み付けなくても、分かりやすいと思います。

      アカナファミリージャパンの営業さんのご協力を得て完成しました!
      ありがとうございます!!!

      オリジンパピーのアレルギー物質表
      Posted by : | オリジンの原材料 | 06:54 | comments(0) | -
      オリジンのげんざいりょうは新鮮すぎる件
      0
        オリジンの原材料は新鮮さがウリです。

        例えば、魚原料。
        一般的によくある新鮮さといえば、獲ってすぐに船の上で急速冷凍したから新鮮 とかいうレベルではありません。

        オリジンの原材料の魚は、オリジンの工場からそう遠くない場所で漁獲されます。
        その理由は新鮮なままドッグフードに加工する為。

        オリジンの考える新鮮さとは冷凍さえもしていない魚原料なのです。

        ここまでこだわっています。
        世界一を目標として掲げるドッグフードというのは、こだわり方が違います。
        Posted by : | オリジンの原材料 | 06:06 | comments(0) | -
        オリジンのパッケージを見ろ!
        0



          今日アカナファミリージャパンに来ていたカナダの偉いオジサン(名前忘れた・・・冷や汗)はこう言っていたそう。

          「オリジンノパッケージヲミロ。スベテガソコニハカイテアル」

          と。

          早速、パッケージ左上のロゴを見てみる。

          そこには

          REGIONAL
          POULTRY
          FISH&
          WHOLE EGGS
          FORMULA

          と書いてある。

          読み方は

          リージョナル
          ポウトリー
          フィッシュ&
          ホウルエッグス
          フォーミュラ

          じゃぁ、意味は?

          特定地域(カナダの地元)の
          家禽(かきん、鶏・七面鳥)
          お魚&
          まるごと卵
          配合してるぜ!


          こんな感じでしょうか?

          本当だ!
          パッケージを見ただけでどんなものが入ってるか分かる!

          他にも色々チェックしてみたいと思います。

          疲れたので帰って風呂入ってご飯食べてまた仕事・・・
          する元気あるかな?

          さようなら!
          Posted by : | オリジンの原材料 | 20:42 | comments(0) | -
          オリジンの各パッケージの詳細情報
          0
            眠たい〜・・・

            何とか完成しましたよ。
            各パッケージの詳細情報のページができましたよ〜。

            オリジン アダルトドッグの詳細情報

            オリジン パピーの詳細情報

            オリジン 6フィッシュドッグの詳細情報

            オリジン シニアの詳細情報

            オリジン キャット&キトゥンの詳細情報

            オリジン ORIJEN 6フィッシュキャット&キトゥン

            これでちゃんとした情報をお客様にお伝えして、間違いのないお買い物をしていただけますね。
            ちょっと満足です。
            店長、寝ます・・おやすみなさい。
            Posted by : | オリジンの原材料 | 01:35 | comments(4) | -
            オリジン ORIJEN パピーの原材料および成分表など詳細の一覧
            0
              只今Top of ORIJENのサイト充実中です。
              充実って言うかは、あるべき情報を掲載してなかったのでそれを掲載しています。
              サイトの修正になるのかな?
              サイトの・・・工事中です。

              オリジン アダルトの詳細ページに次ぐ完成品。

              オリジン ORIJEN パピーの原材料および成分表など詳細の一覧ページ

              では次のを作ってきます!
              失礼します!!
              Posted by : | オリジンの原材料 | 23:22 | comments(0) | -
              オリジン ORIJEN アダルトドッグの原材料および成分表など詳細の一覧
              0
                オリジン アダルトドッグのリニューアル後の詳細情報を、Top of ORIJENのサイトに掲載していなかったので詳細情報のページを作成しました。
                サイトのリニューアルをした時に消えてしまっていたのですが、それをお客様に指摘していただいてから作っている・・・情けなし・・・

                ご指摘ありがとうございました!

                オリジン アダルトドッグの詳細情報

                オリジンのドッグフードのお買い上げの際の参考情報としてご活用ください。
                Posted by : | オリジンの原材料 | 23:13 | comments(0) | -
                オリジンのリニューアル 6−フィッシュの詳細情報
                0
                  どんどん近づいてくるオリジンリニューアルの波。
                  来週辺りにはシニアのリニューアルパッケージがお目見えしそうですね。
                  どんなフードに仕上がってるのやら、楽しみですな。

                  シニアの詳細は先日紹介したので今日はオリジン 6−フィッシュ 犬用の詳細を紹介します。


                  大西洋、太平洋、北極海に囲まれいくつもの広大できれいな淡水湖を持つカナダは、地元産新鮮原材料を使用した生物学的に適正なフードである『オリジン』にふさわしい海産物を数多く産出しています。
                  オリジン 6−フィッシュはバンクーバー島北部で獲れる太平洋サーモン、ニシン、カレイ、地元の冷たい淡水湖で獲れるレイクホワイトフィッシュ、ノーザンウォールアイ、レイク・トラウトなどの最高品質の天然魚をふんだんに使用しています。これらの原材料は毎日新鮮なままの状態で(無冷凍・保存料不使用)自社工場に搬送されています。
                  穀類不使用で超低炭水化物のオリジンは、抗酸化剤のビタミンを供給する栄養豊かなフルーツと野菜を多種使用しています。また、犬は本能的に草を探し出し摂取します。オリジンはこれを再現するためにチコリー根やスイートフェンネル、ペパーミントリーフを配合しています。さらに、天然新鮮魚由来のDHA とEPA脂肪酸を世界最高レベルのペットフードを作り出すために惜しみなく使用しています。

                  原材料

                  新鮮骨抜きサーモン、サーモンミール、ニシンミール、骨抜きニシン、骨抜きウォールアイ、ラセットポテト、サツマイモ、えんどう豆、サーモン油(ミックストコフェロールで天然保存)、骨抜きレイクホワイトフィッシュ、干しアルファルファ、骨抜きカレイ、骨抜きノーザンパイク、えんどう豆繊維、オーガニック昆布、カボチャ、ニンジン、ほうれん草、カブラ菜、リンゴ、クランベリー、ブルーベリー、オオバコシードハスク、甘草、アンジェリカルート、コロハ、マリーゴールドフラワー、スイートフェンネル、ペパーミントリーフ、カモミールフラワー、タンポポ、サマーセイボリー、ローズマリー、乾燥ラクトバチルス・アシドフィルス発酵菌、乾燥腸球発酵菌。

                  ビタミン補強剤(ビタミンA、ビタミンD3、ビタミンE、ナイアチン、チアミン硝酸塩、リボフラビン、ビタミンB5、ビタミンB6、葉酸、バイオチン)。ミネラル補強剤(亜鉛キレート、鉄キレート、マンガンキレート、銅キレート、セレン)。

                  保証成分

                  たんぱく質 38 %
                  脂肪 18 %
                  水分 10 %
                  繊維 3.0 %
                  カルシウム 1.4 %
                  リン 1.2 %
                  炭水化物 22 %
                  オメガ-6 2.6 %
                  オメガ-3 1.8 %
                  DHA / EPA 1.0 % / 0.6 %
                  グルコサミン 1250 mg/kg
                  コンドロイチン 1000 mg/kg

                  1日あたりの給餌量と与え方(グラム)


                  犬の体重    活発    あまり活発でない
                  1 – 10 kg    75 – 150 g    55 – 115 g
                  10 – 20 kg   150 – 275 g   115 – 200 g
                  20 – 35 kg   275 – 375 g   200 – 275 g
                  35 – 50 kg   375 – 500 g   275 – 400 g
                  50 – 65 kg   500 – 575 g   400 – 525 g
                  65 – 80 kg   575 – 675 g   525 – 690 g

                  含有カロリーと配分―代謝エネルギーは4010 kcal/kgまたは250 mlカップ1杯(120g)につき480 kcalです。最高の健康状態をサポートするために、36%がたんぱく質、22%がフルーツと野菜、42%が脂肪由来となっています。
                  オリジンはあらゆる種類とライフ・ステージの犬に最適なドッグフードで。
                  犬によって必要とする食事量は違います。与え始めはこの表を参考にして、そのあと必要に応じて量を調整してください。1日に2回与え、犬がいつでも飲めるように新鮮できれいな水を常にボウルに入れておきましょう。


                  賞味期限:パッケージに「best before(BB)」と記載
                  (BB:日、月、西暦)
                  Posted by : | オリジンの原材料 | 23:06 | comments(0) | -
                  オリジンのリニューアル 原材料
                  0
                    オリジンがリニューアルします!
                    新しいオリジンのスペックが届きましたので紹介します。

                    オリジン アダルトの原材料
                    骨抜き鶏肉、鶏肉ミール、骨抜きサーモン、七面鳥ミール、ニシンミール、ラセットポテト、
                    えんどう豆、サツマイモ、骨抜き七面鳥、全卵、鶏レバー、骨抜きレイクホワイトフィッシュ、
                    骨抜きウォールアイ、干しアルファルファ、えんどう豆繊維、鶏肉脂肪(ミックストコフェロー
                    ルで天然保存)、オーガニック昆布、カボチャ、チコリー根、ニンジン、ほうれん草、カブラ
                    菜、リンゴ、クランベリー、ブルーベリー、甘草、アンジェリカルート、コロハ、マリーゴールドフ
                    ラワー、スイートフェンネル、ペパーミントリーフ、カモミールフラワー、タンポポ、サマーセイボ
                    リー、ローズマリー、乾燥ラクトバチルス・アシドフィルス発酵菌、乾燥腸球発酵菌。

                    ビタミン補強剤(ビタミンA、ビタミンD3、ビタミンE、ナイアチン、チアミン硝酸塩、リボフラビン、ビタミンB5、ビタミンB6、
                    葉酸、バイオチン)。ミネラル補強剤(亜鉛キレート、鉄キレート、マンガンキレート、銅キレート、セレン)。

                    オリジンアダルトのリニューアル後の原材料でした!
                    Posted by : | オリジンの原材料 | 23:35 | comments(0) | -
                    ドッグフードの原材料 生 VS レンダー処理
                    0
                      ドッグフード「オリジン」がどういった発想で作られ、なぜ「生物学的に適正」と謳っているのか。その辺りに関する資料が手に入ったので少しずつその全貌を紹介していきます。
                      第76回目です。

                      ■■■以下「オリジン白書」引用■■■

                      生の動物原材料とレンダー処理された動物性原材料の別の実験も行われています。

                      ・フリーズドライの生肉ミール6種類(牛肉、豚肉、羊肉、豚レバー、海水魚、鶏首肉)とレンダー処理された肉ミール(羊肉ミール、通常灰分家禽副産物ミール、低灰分家禽副産物ミール)の生物学的利用率、たんぱく効率(PER)、正味たんぱく質率(NPR)が測定されました。

                      ・リジンの生物学的利用率は生肉ミールが86%から107%、レンダー処理された肉ミールが70%から99%でした。

                      ・アミノ酸の生物学的利用率は生肉ミールが64%から99%、レンダー処理された肉ミールが61%から78%でした。

                      ・たんぱく効率は生肉ミールが2.83から4.03、レンダー処理された肉ミールが2.01から3.34でした。正味たんぱく質率は生肉ミールが3.83から4.8、レンダー処理された肉ミールが3.05から4.12でした。

                      ・正味たんぱく質率の方がたんぱく効率よりも数値が上ですが、肉ミールの種類別の順位は似通っています。羊肉ミールのたんぱく効率と正味たんぱく質率が最低で、豚肉が最高でした。

                      ・生肉ミールの総必須アミノ酸の消化率は93.6%から96.7%、総アミノ酸の消化率は90.3%から95.5%でした。レンダー処理された肉ミールの総必須アミノ酸の消化率は84.0%から87.7%、総アミノ酸の消化率は79.2%から84.8%でした。

                      ・概して、レンダー処理された肉ミールは生肉ミールよりもたんぱく質の質が劣り、羊肉ミールのたんぱく質の質が常に最低値、豚肉レバーが最高値を示しました(注21)。



                      注21 生肉ミールやレンダー処理された副産物ミールのたんぱく質は一般的にペットフードに取り入れられています。K. R.
                      Cramer*,2, M.W. Greenwood*,3, J. S. Moritz*,4, R. S.
                      Beyer*,5 and C. M. Parsons


                      ■■■ここまで「オリジン白書」引用■■■

                      ちょっと難しいですか?
                      僕には難しいです(笑)
                      数値は正直なはず。
                      生肉を使う事の意味、大切さが良く分かる資料ですね。
                      Posted by : | オリジンの原材料 | 05:55 | comments(0) | -
                      TOP